これが民主党の正体だ
このサイトでも、民主党というのがいかに恐ろしい亡国政策を推進している危険謀略政党か、ということを繰り返しお伝えしてきましたが、とうとう勇気ある内部告発者が現れました!
ニコニコ動画に出演した民主党の鳩山ぽっぽ幹事長、外国人参政権等の日本人にとってのメリットを説明する、はずが…。
民主・鳩山幹事長「日本列島は日本人だけの所有物ではない」「定住外国人への参政権付与は当然。韓国は既に認めている」
1 名前: シナノナデシコ(北海道):2009/04/18(土) 09:04:02.66 ID:enYKYbsD ?PLT
「ニコニコ生討論会」に出演した民主党・鳩山幹事長
4:58頃「定住外国人の参政権ぐらい 当然、付与されるべき」
6:32頃「日本列島は日本人だけの所有物じゃないんですから」
8:30頃「今の日本でほんとに居心地がいいんですかね、
私は必ずしもそうは思わない」
「オバマ大統領を生んだアメリカはすごい、絶対に日本では起こりえない」
9:20頃「韓国だって参政権を与えてる、日本は恥ずかしい」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6775700
痛いニュース(ノ∀`):民主・鳩山幹事長「日本列島は日本人だけの所有物ではない」「定住外国人への参政権付与は当然。韓国は既に認めている」
本音がだだ漏れ。本人はおそらく、自分の信念や民主党のスタンスを普通に心を込めて説明しているんでしょうけど、これが本音というところが本当に恐ろしい。
もはや意味が分からないレベルに反日。息を吐くように売国。言葉の意味はよく分かりませんが、この人が旧社会党と同等以上に日本と日本人を敵視していることと、韓国・朝鮮を心の宗主国と思っていることは分かりました。
あらゆる発言がトンデモで困ってしまいますが、1点だけつっこみを入れておくならば…
「定住外国人への参政権付与は当然。韓国は既に認めている」という相互主義のレトリック。
韓国で参政権が認められる日本人(納税額等の厳しい基準をクリア)は、わずかに数十人。日本に住む在日韓国人は60万人。これのどこが相互主義?
そして、「相互主義」の名の下に、こちらの権利とあちらの権利を相対化できるなら、韓国が「親日法」を作ったように、日本も即刻民団と総連の財産を凍結したり、韓国の歴史教科書を書き換えさせたりしてもいい、ということになりますが?
まあ鳩山氏や民主党はこんなペテンは百も承知で、韓国人に参政権を与えたい(=自分達の支持母体にしたい)というだけで、そのために日本という国家やその将来にどんな禍根を残してもいいとお考えなんでしょうけど。
しかしこういう民主党議員のトンデモ亡国発言は、なぜかテレビや新聞では報道されないんですよね。幹事長がこんな危険発言をしている、ということが大々的に報道されて明らかになったら、さすがに「一度くらいは民主党に」なんてカジュアルに考える人も激減するんじゃないかと思うんですけど、なぜか報道されないような。
こうなると思い出すのが、あの有名なコピペですね。
TBS窓際放送局社員の独り言
“ウチの局がこんなになってしまった経緯” をお話しましょう。(1)1960年代~
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。
在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に 「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。(2)1970年代~
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い日本人幹部だけで、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。(3)1980年代~90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えた ニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により 高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」
で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。(4)1990年代~2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。
不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。
バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入 が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。
2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。
僕は日本の現状を鑑みると、状況証拠から言ってこのコピペのような事態は実際に起こっている可能性が高いと思っています。
←
応援のクリックを!
昨日は97位。とうとう二桁圏内、ありがとうございます!今日の順位は…?





(51 投票, 平均値/最大値: 4.65 / 5)
平成21年4月22日 at 7:51 AM
我が新党日本が民主党と提携しようとしている。康夫さんやめてくれ。
平成21年5月18日 at 1:26 AM
俺は団塊の世代の走りだ。団塊の世代で赤かぶれで暴れていたのはごく一部のものだ。当時学園が荒れているのに見てみぬ振りをしてこれ幸いとノンポリを決めていた学生が大半であったことが問題だったのだ。そもそもあれらの指導者は総て鮮族だった。当時は大学にいけるのは恵まれた人たちだ。極普通の家庭に育った中産階級以上の日本人のお嬢ちゃん坊ちゃんたちは過激な行動などには眉を潜めて拘らなかったものが殆どであったのだ。当時より共産党に間違われる思想を持っていた我などさえ(リベラルを共産党と世間が間違っただけ)、あの餓鬼供には腹を立て、奴等が演説などしていると木刀で小突き回ったものである。四十数年前の出来事すら枉げて語られ団塊の世代の多くが暴れまわっていたように捉えられているのだが、歴史の事実は生き証人の言葉だけでは、証拠にもならないことが分かるのだ。この国で民族主義は当然で、リベラリストであっても、愛国、愛日本民族主義の男は居るのだ。日本人であれば当然で、凶悪な資本主義に腹を立てつつも、この日本が異民族にでかい面をさせることはどうにも我慢できないのだ。あの餓鬼供は元々思想なんかはどうでも良く、手前等の身勝手な存在感を示すチョンばかりだったのだ。今や奴等は当時の思想なんぞはなんのその、政治屋や役人やチョン企業で凶悪資本主義を振りかざしこの日本を貪り続けているではないか!
平成21年5月18日 at 1:45 AM
今投稿したばかりのものだが、TBSのことはほんとうで、当時は内部のものしか知らないことであったろう。確かな時期は覚えてないが、自分のブログの記事の裏を取るため一年半くらい前、我はTBSに、「TBSの社長はチョンだろう」といきなり切り出した。「日本の放送権を使ってチョンの乗船報道を流しているんじゃない」とも言った。すると、相手は北朝鮮がラングーンの国連会議の人たちを爆弾で死傷させたときにTBStが「北朝鮮」と名指したことに聡聯に「爆破」するぞと脅かされ、在日枠を作ったのが切っ掛けとしてどんどん入り込まれ、のっとられたと言っていた。どんな人間だったかは相手のことを思えばいえないが、あの記事を我は今日始めてみて驚いた。当時のTBS は北のテロ事件が続く中、聡聯の言うことを貴ガザを得なかったと思われる。あの学連の餓鬼供も聡聯の指示により、動いていたものと考えられる。安田弁護士の安田は東大の安田講堂からとったものに違いない。
平成21年6月7日 at 12:19 AM
民主党すげー
民主党すげー 小沢民主党の正体、これでも民主党を支持しますか マスコミが報じない民主党の真実 民主党の正体 これが民主党の正体だ 鳩山代表、話が違うじゃないの? 癌は転移…
平成21年9月25日 at 2:52 PM
>>ASTROさん
残念ながら鳩山氏をべた褒めでしたね…
言わずもがなの「鳩山由紀夫」 | 新党日本
>>匿名さん
団塊の世代からの貴重なご意見ありがとうございます。
細菌は一度体内で増殖を始めてしまうと取り返しの付かないことになると言うことですね。抵抗力も年々落ちているので、日本という国体の行く末が心配です。
平成21年10月27日 at 10:18 PM
>小日本人
4年も任せられるわけないでしょう。