先日行われた衆院選挙の記録的大勝利を受けて、26日にとうとう第二次安倍内閣が誕生した。同一人物が二度の総理を務めるのは、戦後始めてのことである。 民主党に対する大きな失望と国民の熱いを背景に登場した安倍内閣だが、その保守…[記事詳細]
政治
麻生首相「金がないのに結婚するな」騒動
麻生総理が、「金がないのに結婚するな」と若者に言いはなったと言うことで、またメディアが「失言」として攻撃材料にしようとしているようです。しかしどうもこのニュース、バイアスがかかっているようで様子がおかしい。
アサヒ工作員がネットから消えた日
遅すぎたエイプリルフール企画として、3日ほど某新聞社のデザインをお借りしました。思ったより準備に時間がかかってしまって遅くなってしまいましたが…。 さて、そんな朝日新聞には、通称ネット取材班として、300人くらいの役立た…[記事詳細]
そしてみんな間違えた (こころずかいの件)
先日、首相の礼状の「御心ずかい」について、「昔の広辞苑では『こころずかい』となっている」という話を紹介しましたが、これは誤解に基づく主張でした。検証不足で誤認識を広める結果となってしまったことをお詫びすると共に、本稿で訂…[記事詳細]
マスゴミに心遣いは無用
マスゴミ。あんまりこういう通俗的な中傷表現は使いたくないんですが、「ああ、やっぱり現代日本マスコミは社会のゴミだなぁ」と思わされる機会は実際にありますね。 「麻生首相から女性記者に対して、ホワイトデーのお返しに届いた直筆…[記事詳細]
テレビは実はウソだった
,j;;;;;j,. —一、 ` ―–‐、_ l;;;;;; テレビや教科書は多くの人に向けて発表しているから {;;;;;;ゝ T辷iフ i f’辷jァ !i;;;;;…[記事詳細]
カップ麺を買い食いするような首相はいらない
実にくだらないニュースである。一体、一国の総理がカップラーメンの値段を知っていたからって、何かいいことあるのだろうか。 麻生太郎首相は28日、参院外交防衛委員会でカップめん1個の値段を聞かれ「日清食品が最初(「カップヌー…[記事詳細]
「反政府」が「反日本」となる日本メディアの病理
新財務相の中川氏が、会見場に日の丸を掲揚したところ、「国民の中には違和感を持つ人もいる」と反対の声を上げた記者がいるそうな。「国民の中には違和感を持つ人もいる」とはどういうことだろうか。自分の感じた「違和感」を、勝手に我…[記事詳細]
切れるか、麻生総理!
民主党の石井副代表が、予算委員会でカルト公明党の問題を厳しく追及した。しかしこれに対する麻生総理の答弁がまた、いちじるしく精彩を欠いたものだった。 一体、この総理は本当に大丈夫なのだろうか。
マスコミ「衆院は解散するお!(キリッ)」
解散するする言ってるのは一部の外野とマスコミだけだった。